WB42S バッテリー交換♪♪♪

昨晩、バッテリーが到着したので、
朝からバッテリー交換します。

本来、土曜日はガチトレに行く日ですが、
今日は、雨の予報なので諦めました。

家のことをします。
(先週の大滝山は、霧で視界ゼロだったので、天気が悪い日は出かけたくなくなりましたね。)

買うたのはコレ♪♪♪

パナソニック
ブルーバッテリー
Caos 

標準のバッテリーは、
55B24Lですが、
CAOSなら、
N-80B24L/C7 が取り付けられます。

ホームセンターゼブンで、14,000円ぐらい。

ワタハンの55B24Lが1万円オーバーということを考えると、
お得でしょ!?と思いたいところですが、
ネットAtlas(アトラス)のEMF65B24Lが、7500円弱だったんですよ。
このバッテリーを2回買った方が、延命できるのでは?
なんて計算も脳裏を過りましたが、
バッテリーの交換も、ちょっとは工数かかるので、
カオスで、5~6年使うつもりでチョイス。

ブースターケーブルの時は、取付順序が、
+端子 ⇒ +端子(故障車) ⇒ -端子 ⇒ -端子(故障車) でしたが、

バッテリー交換の時は、取り外し順序が
 -端子 ⇒  +端子
なんだな~。

分かりそうで、この順序の意味するところが分からない。

準備するものは
 バッテリー端子用に、M10 の ラチェットレンチ
 バッテリー取り付けステー用に M8のモンキー
 それと、絶縁性の高い手袋と布
 バッテリーの棚を掃除する布
こんなところですね。

取り外したバッテリー
取りつけるバッテリー
コラボ写真
ブルーバッテリー
取り付け後
のび~太も設置
取付時の走行距離確認
52435㎞

エンジンがかかることを確認して、
20分ほどドライブして終わり♪♪♪

つぎは、2027年以降であることを祈る♪♪♪

WB42S サイドステップガード♪♪♪

アマゾンプライムデーにて、
 勢い余って購入した 「サイドステップガード」 付けてみました♪♪♪

AUTOYUZU
サイドステップガード
2,000円ぐらい

本当のところは、
 SUS(ステインレス)製のスカッフプレートが欲しかったのですが、
 汎用品ってないんですよね。
 そして、もちろん、バレーノ用の車種別設計もない。
 (ソリオ君はあったのですが・・・)

ビフォー

次はアフターなのですが、
 これ、取りつけれる場所が2箇所あるんですよ。

パターンAはこちら

屋外側のところ・・・
パターンA

そしてパターンBはこちら

屋内側のところ
パターンB

結局のところ パターンBにしました・・・。

こういう製品を購入すると、
 両面テープ付きで送られてくるのですが、
 この製品も例外ではありませんでした。

「MMM」のロゴ、
スリーエムと読むのか?

偽スリーエムは、ちゃんと「3M」と書いてありますが、
こちらは、偽を語るほどの品質でないためか、「MMM」でした。

剥がれるまで、この両面テープで固定してあります。

サーキュレーターを洗面所に設置♪♪♪

風呂場と洗面所が隣り合わせなので、
風呂上がりに、
洗面所で、
扇風機をまわすことが多々あります。

っていうことで、
サーキュレーターを洗面所に置いていたのですが、
結構、邪魔・・・。

壁付の扇風機を探していたところ、
こんなんがあったので、買うてみました♪♪♪

壁掛けサーキュレーター
トヨトミ(TOYOTOMI) FC-W50H-W
ネットで12,000円弱

トヨトミ サーキュレーター

風は、かなり弱い・・・。

リモコン付きなのですが、
こんなボタンが、

温度設定 だって

タダのファンなので、温度設定なんてできる訳ないし、・・・。何のため?

とりあえず、折角購入したので、
このまま使ってみます。

~~~後日談~~~
これまでサーキューレーターだと、
2時間も稼働すれば、
浴室まで乾燥してくれたのですが、
こいつだと、隣の浴室まで、風が行かないようで、
朝、浴室の水玉がそのまま残ってます。

かなりガッカリです。

WB42S エアクリーナーエレメント交換♪♪♪

バレーノ XT WB42Sの エアフィルター交換しました♪♪♪

K10Cエンジンのクルマは、
バレーノXT以外に、
スイフト RSt (ZC13S)
クロスビー (MN71S)
があるのですが、

スポンジみたいなエアフィルターで、
希望のものが無いので、

純正交換型で交換することに・・・。

現在の走行距離

ODD meter
49,436km

まもなく5万キロです。
 もうちょっと引っ張っても良いかな?なんて思いましたが、
 10万キロで、もう一回交換するとすれば、
 今が良いかと思い交換♪♪♪

購入したのはコレ♪♪♪

PIT WORKS
AY120-SU022
3,178円(送料込み)

現行のエアエレメント取り外します。
まず、ボンネット開けます。

エンジンカバーは、
上に引き上げるだけ

4か所ぐらい、固定点(上の写真の矢印のところ)があるので、
それを意識しながら上げれば、割ったりしないでしょう。

エンジンカバーの裏側
矢印が固定する穴

で、最初は、エアクリだけを抜こうとしましたが、
バレーノは、フロントノーズが短く、
奥行き方向のクリアランスが無いので諦めました。

エアクリボックスごと外します。

矢印のところ外します。

ホースバンドを緩めるのは2箇所でもOKですが、
3箇所外しました。(すげー汚れてたので、手が汚れるからです。)

外すところ、運転席よりから撮影
水色の矢印は外さんでええ
助手席側から見た
外すところ
 こちらのホースバンド2箇所緩めたら、
先に取り外しましょう。

エアクリボックスをネジで固定してあるのは、
前側の2箇所だけ、
奥側は、串刺しになっているので抜きます。
下の写真を参考に見れば、力の入れる方向は分かるでしょう。

エアクリボックス外したあと
矢印のところが奥側の固定ピン

取り外したエアクリーナーエレメント(エアフィルター)比較

1次側比較
外気側

2次側比較
エアフロセンサー側
エアクリボックスの2次側 
内部監察
綺麗でした・・・。

おまけ

エアクリボックスに刺さっていた
ホース 内径3.5mm外径7.5mmかな
シリコン製に交換
 内径4.0mm

エンジンカバー付けたら、交換したシリコンホースは見えなくなりました・・・♪♪♪

残念

ストーン・リムーバー♪♪♪

田舎の道は、砂利道が多く、
(駐車場が砂利の場合もあり)
タイヤの溝に小石が入りがちです。

その状態で、
舗装された道を走ると、
カチカチ、カチカチ、
かちかち、かちかち、
耳障りなんですよね~♪♪♪

タイヤの溝に小石が挟まって、パンクしたという話は聞いたこと無いですが、
マメに、タイヤの溝の小石取りをするにあたって、
釘やネジより使い勝手の良いものが無いか探したところ、
ストーン・リムーバーなるものがありました。

タイヤ 石とり
ストーン リムーバー

アマゾンで、500円ぐらい、納期は1ヵ月ぐらいかかったかな・・・。(大陸から発送なのかも)

こうやって使いますが、

使い方例

イイ感じですよ。

大きな石には向いてないみたい。

大きな石ようには、他のメーカーの工具もあるので、そっちのほうが良さそうよ。