久々に、ホールソー使ってみた♪♪♪

先日製作した東屋に、物干し竿をかけようと思い、
ホールソーを、何年かぶりに使ってみました!!

Amazonで買ったホールソー

ドリルに装着(下)

RYOBI製のドリルに装着

下穴:黒いところを狙います

できあがりはこんな塩梅

物干しざおを通すあな

ホワイトウッドなので、余裕で開けられました♪♪♪

DIYの完成形ではなくて”ぎょめんなさい!!””

あずまや(東屋、四阿)作製♪♪♪

うちは総二階で、軒先が無い。
ということで、
晴天の日にBBQを行うには、日差しが痛い!!
それで、日陰が欲しいと、前々から思っておりました。

意匠性ゼロの東屋を作りました!!

まず、単管パイプで、櫓を組む!!

単管パイプの櫓

単管パイプで、屋根は2.5mx2.0mの広さになってます。
(実際はクランプで接続するので、ちょっと小さめになります。)

実のところ、ここまでは、春先に終わってました・・・♪♪♪
やることが多すぎて4カ月ぐらい放置してました。

今回、屋根を取り付けます。
母屋を取り付けます。
 木材は、2x3の6フィート
 4本取り付けました。

 木材と、単管パイプ 48.6mmの固定は、コレを使います。
 

サドル バンド 40A

こんな感じで取付!!
 

40AでΦ48.6mmちょうど

次に垂木を母屋に乗せます。

たしか、□36mm の松の角材(荒材)

45mmのコーススレッドで固定しました!!

完成形はこんな感じ!!

母屋と垂木の取り付け後

次は屋根です。
 ポリカ波板をつけますが、
 今回は奮発して、遮熱タイプです。

ポリカ波板 遮熱タイプ
(HEAT CUT)
ダイプラ製 10尺

10尺の波板ですが、
クルマに入らないので、150㎝で切ってもらい、
半分の長さにしてあります。

屋根の長辺が2.5mなので、2.7mの長さの波板で充分足ります。
すなわち、約30㎝重ねて使う予定!!

波板と垂木の固定は、これを使います。

波板取付ビス
ダイドーハント製

中身はこんな感じのネジ

波板取付ビス

取り付け後はこんな感じです。

波板を垂木に取り付けたところ

波板取り付け後(下)、水勾配の下側

波板取り付け後、下側

最終的な出来上がりはこんな感じ(下)

東屋の屋根 完成

今回ちょっと失敗したので、
後で補強する予定です。

失敗と言っても、台風とかで飛ばされないような対策ができてないということです。
BBQはこれでできる筈!!

ちなみに普段は、屋根付き物干し台として使う予定。
冬場は、干し柿用の屋根にします。

ではでは・・・♪♪♪

Solio  MA26S ウインド フィルム貼り ~~~続き~~~♪♪♪

話は、だいぶ前のことになりますが、
3月にリアドア(テールゲートドア)のスモークフィルムを貼りました・・・
リンク:3月のFilm貼り報告♪♪♪

その後、花粉症の季節でもあり、ちょっと面倒になってしまい、
リアシートドア側のフイルム貼りは放置していました。

が、、、
先週の4連休は、時間が有り余っていたので、
続きを作業したという話です。

貼り付けたのはコレ!!

WINCOS GY-45IR(44%)断熱

楽天 ArteWittyさんで、カット済み販売 8500円ぐらい
リア側の5面セットです。

目的は、プライバシーでは無く、断熱効果です。
ソリオは客車扱いなので、
後席に乗車した人が、
長野県の風景を原色で眺められなくては意味がないですからね♪♪♪

まずは小窓にフィルムを貼って、フィルム貼りの感覚を思い出す。
(当時は、風が出てきちゃって、嫌な予感がありました。)

フィルムを貼って、水抜きする前・・・
助手席側のリア小窓

仕上げた後は、こんな感じ♪♪♪

助手席側 リア 小窓
水抜き後

綺麗に貼れているように見えますね。
でも、私は、カット済みをさらにカットするので、
そこでちょっとやらかしてます。
こんな感じに・・・

0.5mm~1.0mmぐらいフィルムの大きさ足らず

外から離れてみる分には全く分からないレベルなのですが、
車内から近づいてみると、よ~く分かります。

カット済みのフィルムを、
どうしてもう一度カットするかというと、
カット済みのフィルムは、ほぼガラスサイズであって、
車内から内張部をトリミングすると、
少し小さめがジャストフィットなんですよ。
内張を外さない私の貼り付け方法だと、
ひとまわり小さくしてから貼るとちょうど良いんです。

続きます。

運転席側 リア 小窓
貼り付け前

運転席側 リア 小窓
貼り付けて、水抜き後

こちらも上手く貼れたように見えてますが、
先ほどより僅かながらのカットサイズの失敗♪♪♪

カット後のサイズ不足
僅かですが・・・♪♪♪

調子乗ってきたところで、
リアウインドへ移ります♪♪♪

運転席側 リアウインド
フィルム貼り付け後

そこそこ上手く行ってるように見えます。
ただ、フィルムを台紙から剥がすときに、風で煽られて、折り目がついてしまったところがあります。
画像で映せないような細い線なので、衝撃の証拠写真は割愛。

助手席側 リアガラス
フィルム 貼る前
助手席側 リアガラス
フィルム 貼った後

助手席側は、風に煽られて、折り目がついただけでは無く、
フィルムを台紙から剥がす前に、
地面に落下させちゃってもっと大きな折り目(スジ)がついてしまいました♪♪♪

でも、外から離れて見る分にはわからないので、
ヨシとしてます。

最初の話だと、客車は、リアシートからの眺め重視!!だったのですが、
ちょっと言っていることが矛盾しますね・・・♪♪♪

最近、このサイズのフィルムを貼る時に
フィルム扱いのミスが目立つのですが、
どうしてなのか?反省したところ、原因が分かりました♪♪♪

1年前だったら、相方に手伝ってもらって、
両手で一枚のフィルムを剥がすことができたんですよ。
一方今年は、片手でフィルム持って、
反対の手は台紙を押さえたり、霧吹きを持ったりで、
片手作業で、フィルムを保持する時間が多いんですよ。
単に風のせいでは無いですね♪♪♪

どうして、一人作業になったのかな?
(自分で、考えればわかることですが・・・。現実逃避♪♪♪)

ソリオ MA26S に 流れるウィンカー♪♪♪

先週の4連休、
時間が有り余っていたので、
ソリオ MA26Sに流れるウィンカー取り付けました♪♪♪

取りつけたのは、コレ♪♪♪

G-Factory 流れるウインカ―

シーケンシャルウインカー LED 12V 40センチ 30連 2本入り 
確か、500円ぐらいの割引有りで 2,500円ぐらい

ちょっと前に、バレーノに取り付けたものと全く同じものです。
値段の割に、満足度が高かったので、リピで、ソリオにも取り付けることにしました。

適当に写真を撮ったので取付の流れを列挙します。

助手席側のウィンカーの位置を確認 赤矢印

助手席側 ウインカーの位置 ボンネット側 赤矢印がコネクタ
コネクタを抜いて、ハザード焚いて+を確認
緑が+でした。黒がマイナス。
今回も中間ストリップ使います。
配線の保護ビニール管
適当な長さのところで切る
ビニールの保護管は奥によけて
中間ストリップ(ストリッパー使用)
ストリップしたところに、赤い配線を半田付けして、
(青矢印のあたり)
それを覆うように、熱収縮チューブで防水
既に管状ではないので綺麗には仕上がらない

同じことを運転席側にもします。

運転席側のウインカーの位置を確認
(赤矢印)

運転席側のウインカー位置 
ボンネット側からみたところ
ハザード焚いて、+極をテスターで確認
青色配線が+でした。(赤矢印)
配線の保護管を適当な長さで切って
奥の方にどかす
青色配線を中間ストリップ
赤い矢印の間が銅線
赤い配線を青矢印のところで半田付け
赤矢印の間を熱収縮チューブで防水
管状ではないので綺麗にはできないです
奥に入れていた保護管を引っ張り出す
ビニールテープで切断部を縫合?
+端子はこれまでの書いたように取り出せれば、
マイナス端子はバッテリーから引っ張って
点灯確認(赤矢印) 通電ヨシ

配線は、0.2sq.で取り出してます。

半田付け他が、気になる人は、バレーノところを参照してくれ・・・。
リンク:バレーノ 流れるウィンカー取り付け♪♪♪

ではでは・・・。

MA26S ソリオ ウインドフィルム貼り 備忘録♪♪♪

昨日、ソリオ君にウインドフィルムを貼ったので、
自分用に備忘録を残しておきます。

貼り付けたのは、
コレ♪♪♪
WINCOS 製 IR-90HD(89%)

助手席側 フィルム

運転席側 フィルム

5,775円
楽天市場の ArteWitty さんにて購入

作業(前)後の写真を列挙♪♪♪

助手席側 ピラー 貼り付け前

助手席側 ピラー 貼り付け後
運転席側 ピラー 貼り付け前
運転席側 ピラー 貼り付け後
運転席側 貼り付け後
助手席側 貼り付け後

この作業は、
年1回ぐらいやるかやらないか、の頻度なので、
だいたい、次回やる時は、改善すべき点を忘れてしまいます。

今回、備忘録(作業の要所)を書いておくと、
フイルムサイズは、上と左右は窓よりちょい小さめ、下側は車内内張のカバー内に挿入するぐらいの大きさに整形カット。
台紙からフィルムを剥がす際は、絶対に折り目がつかないように、台紙を平面に貼り付けて、石鹸水を漬けながらゆっくり剥がす。
貼り終わった時、車内内張のカバー内の吸水をする為に、キッチンペーパーを挟んで置く。
フィルムを輸送中は、風で煽られないようにする。
フィルムを貼る際、ゴミを巻き込まないようにする。

以上でした。