ドアストライカー カバー♪♪♪

みんから見ていて、
ドアストライカーのカバーを付けているハイセンスな人が居たので、
真似して買うてみました。

2種類買うてみました

フロント側に赤を付けます。
ビフォー

取付前のドアストライカー

アフター

カバー取り付け後

リア側は、ブラックを取り付けました
ビフォー

リア側 取付前

アフター

カバー 取付後

ダさい無垢の状態より、カバーついていると雰囲気変わりますね。

教えていただいた、みん友さんに感謝♪♪♪

BALENO WB42S ヘッドライト保護フィルム ♪♪♪

先週、失敗気味だったヘッドライトの保護フィルム貼り

今週やり直しました。

今回はシワ無し

成功したように見せるテクを使いました。
3層のまま、ヘッドライトの形に整形しようとトライしましたが、
失敗でした。

基材と最上層だけの状態にして、
石鹸水付けて伸ばしました。

貼りながら伸ばすんじゃなくて、
貼りつかないような状態で伸ばしました。
そして、形が整ったところから貼る。

拡大
最上層のフィルムは貼ったまま

備忘録
 先週張ったフィルムを剥がす際、
 結構な糊残りがでました。

これを取るのは大変
指で擦るしかない

1年後に、車検を通すから、クリアにする予定ですが、
糊残りがでたら、どうしてよいか分からないですね。

って、

力業で取り除く予定ですが・・・。

WB42S BALENO ヘッドライト保護フィルム♪♪♪

昨日、ヘッドライト研磨まで終えていたので、
明日の出勤に備えて、
プロテクションフィルムを貼りました♪♪♪

こんな感じ

ヘッドライト保護フィルム
貼り付け後

そこそこに貼れているように見えますが、
拡大すると、

助手席側
上の方に多数のシワ

運転席側
真ん中あたりに大きな1本シワ

13時~15時の2時間で2面貼ろうとしたのですが、
焦れば焦るほど、
上手く行かず、
こんな感じで終了です。

15時から用事があったので、
しょうがないですね・・・。

近いうち貼りなおすとして、
追加のフィルムを注文しました♪♪♪

WB42S バッテリー交換♪♪♪

昨晩、バッテリーが到着したので、
朝からバッテリー交換します。

本来、土曜日はガチトレに行く日ですが、
今日は、雨の予報なので諦めました。

家のことをします。
(先週の大滝山は、霧で視界ゼロだったので、天気が悪い日は出かけたくなくなりましたね。)

買うたのはコレ♪♪♪

パナソニック
ブルーバッテリー
Caos 

標準のバッテリーは、
55B24Lですが、
CAOSなら、
N-80B24L/C7 が取り付けられます。

ホームセンターゼブンで、14,000円ぐらい。

ワタハンの55B24Lが1万円オーバーということを考えると、
お得でしょ!?と思いたいところですが、
ネットAtlas(アトラス)のEMF65B24Lが、7500円弱だったんですよ。
このバッテリーを2回買った方が、延命できるのでは?
なんて計算も脳裏を過りましたが、
バッテリーの交換も、ちょっとは工数かかるので、
カオスで、5~6年使うつもりでチョイス。

ブースターケーブルの時は、取付順序が、
+端子 ⇒ +端子(故障車) ⇒ -端子 ⇒ -端子(故障車) でしたが、

バッテリー交換の時は、取り外し順序が
 -端子 ⇒  +端子
なんだな~。

分かりそうで、この順序の意味するところが分からない。

準備するものは
 バッテリー端子用に、M10 の ラチェットレンチ
 バッテリー取り付けステー用に M8のモンキー
 それと、絶縁性の高い手袋と布
 バッテリーの棚を掃除する布
こんなところですね。

取り外したバッテリー
取りつけるバッテリー
コラボ写真
ブルーバッテリー
取り付け後
のび~太も設置
取付時の走行距離確認
52435㎞

エンジンがかかることを確認して、
20分ほどドライブして終わり♪♪♪

つぎは、2027年以降であることを祈る♪♪♪

WB42S サイドステップガード♪♪♪

アマゾンプライムデーにて、
 勢い余って購入した 「サイドステップガード」 付けてみました♪♪♪

AUTOYUZU
サイドステップガード
2,000円ぐらい

本当のところは、
 SUS(ステインレス)製のスカッフプレートが欲しかったのですが、
 汎用品ってないんですよね。
 そして、もちろん、バレーノ用の車種別設計もない。
 (ソリオ君はあったのですが・・・)

ビフォー

次はアフターなのですが、
 これ、取りつけれる場所が2箇所あるんですよ。

パターンAはこちら

屋外側のところ・・・
パターンA

そしてパターンBはこちら

屋内側のところ
パターンB

結局のところ パターンBにしました・・・。

こういう製品を購入すると、
 両面テープ付きで送られてくるのですが、
 この製品も例外ではありませんでした。

「MMM」のロゴ、
スリーエムと読むのか?

偽スリーエムは、ちゃんと「3M」と書いてありますが、
こちらは、偽を語るほどの品質でないためか、「MMM」でした。

剥がれるまで、この両面テープで固定してあります。