新車のヘッドライトに ウレタンクリア♪♪♪

樹脂製ヘッドライトの黄ばみ対策に
ウレタンクリアを使っているのですが、
2年前に買った車からは、黄ばむ前にウレタンクリアを吹き付けてますぅ~♪♪♪

 リンク:バレーノ ウレタンクリア吹き付け!

2匹目のどじょう狙いではないですが、
その効果の有無が出る前に、昨年末に買ったソリオクンにも
ウレタンクリアを吹き付けることを考えておりました♪♪♪
 ただ、年末は寒いので、暖かくなる時期を待って実施することを計画していたのですが、
先週の日曜日(2021/2/21)に、気温もぐんぐん上がって日中10℃越えとなったので、2月にもかかわらず、先走ってしまいました・・・♪♪♪

昨年末にモノタロで購入したウレタンクリアは、99工房のものです。

99工房 ウレタンクリア―
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毎回これを使ってます・・・

先日、このブログで紹介したマスカーでマスキング♪♪♪

マスカーでマスキング
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マスキングまでは、快調だったのですが、
いざ、吹き付けって時に、風も強くなって、
慌てて吹き付けた結果は悲惨な状態となりました・・・♪♪♪

助手席側の白濁具合
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運転席側 白濁具合
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スプレー缶も40~50℃に温めて使えばもう少しマシだったかもしれませんが、
気温10℃だと勢いもなく、風であおられフワーっと付着。
結果は、粒が広がらなくて、ウレタンアンクリアでした・・・。
 気温が25~30℃ぐらいの頃にやればよかったと後悔♪♪♪

そして、1週間経った本日、ウレタンのデコボコを研磨で平坦化する作戦に出ました♪♪♪
硬化したウレタンは結構硬いとの話もあったので、
#1000ぐらいから、やってみよっかな~と・・・。
(ウレタンをポリッシュしてクリアにするのは、今回初なので、
 勘どころが分かってません・・・♪♪♪)

用意したものを全部写真に撮らなかったので、あるだけ下に貼り付けておきます。

3M スポンジ研磨剤5084 ULTRA FINE
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これ、ペーパーだと#1000ぐらいの砥粒らしい・・・。

耐水ペーパー#1500
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耐水ペーパー#2000
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以前は、ドライでもっと番手を上げたのですが、
液体コンパウンドが結構余ってたので、耐水ペーパ―#2000までドライ、
その後は液体コンパウンドで、アルミナ3μm、1μm、0.5μm、0.02μmとしていきました・・・♪♪♪

結果わぁ・・・。
まず助手席側 ビフォー

助手席側 研磨前
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助手席側 アフター

助手席側 研磨後
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運転席側 ビフォー

運転席側 研磨前
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運転席側 アフター

運転席側 研磨後
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ちょっとクリアになったように見えますが、
全然ダメ・・・♪♪♪

 研磨してから、ウレタンクリア吹き付けると、
 深く入った研磨痕にもウレタンクリアが入り込んで、
 スクラッチの筋がが無くなりますが、
 ウレタンクリア吹き付けてから研磨だと最初の粗削りの深いスクラッチ痕が残ります。
 番手を上げながらスクラッチを無くせば良いのですが、
 それだと、半日コースになりそう・・・。
 (今回は、両サイドで2時間以内の作業が目標でした)

 もう一つダメなところわぁ、
 運転席側、数か所はウレタンクリアが無くなるまで削ってしまってます。

 かなり初期の段階(ペーパーの#1500)で、
 部分的にウレタンが無くなってしまいました。
 (正直、この時点で、一生懸命やるぞ!!という気持ちを無くしました・・・)

 最終的に、どこがアクリルむき出しなのかは、ドライ状態ではわかりませんが、
 近い将来、黄ばみが始まると思うので、
 GWあたりには、再研磨と、ウレタンクリア吹き付けが必要です。
 
 もう、花粉が飛んでいるので、しばらくはこの手の作業できないっすぅ♪♪♪

~~~ 過去の関連投稿 ~~~
 リンク:デミオ ウレタンクリア吹き付け!
 リンク:デミオ 再ヘッドライト研磨!
 リンク:デリカ ヘッドライト研磨!
 リンク:デミオ ヘッドライト研磨後編!
 リンク:デミオ ヘッドライト研磨前編!

断捨離 さよならC++♪♪♪

久しぶりに本棚を見ていたら、
25年ぐらい前に買った
C++ Builder』の本が目にとまり、
懐かし~って、思いながら、
もう一冊『C++ Builderの本』発見。
そして、引っ越し後、そのままにしていた箱から、
Borland C++ Builder 6 (Personal package) 発掘♪♪♪

いい加減、このままキープしておいても、使いそうもないので、
捨てることにしました・・・♪♪♪

私のプログラミング趣味の歴史は、
N88ベーシックに始まり、
386か、286マシーンの登場で、PC向けのコンパイラ言語に移行♪♪♪
Turbo Pascal
Turbo C
Turbo C++
Borland C++
Borland C++ Builder
Delphi
と順調にスキルを上げていったんだよね~♪♪♪
その後、仕事でもプログラミングは殆ど使わなくなり、
趣味で Java 始めたんだけど、
当時のCelronマシーンだと、もっさりした動きで、
耐えられなくなって、2006年ぐらいで、全てが終わりました♪♪♪

いつか趣味で復活するかも!!って、思いながら、
ずっと、引っ越しの度に連れて来た奴らがコレら・・・。

Borland C++ Builder
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OSも変わっちゃったし、
次に始めるときがあれば、
また、その時トレンドのコンパイラを買うとします。

さよなら、Borland C++ Builder♪♪♪

DIY マスキング グッズ マスカー♪♪♪

DIYで塗り物をやる時はマスキングをすると思いますぅ~

私は、これまで、マスキングテープと、新聞紙などの大きな古紙を使って
マスキングをしておりました・・・。
新聞を定期購読してないので、古紙が足らず、
マスキング用のポリエチレンの巻物を買おかと考えたこともありますが、
あれって、長さ100mぐらいあるんですよね~
(置き場に困るん)
ということで、考えただけで買ったことは無いです。

今回、買うたのは 『マスカー』(下)

マスカー♪♪♪
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養生テープとポリエチレンシートが一体になってます♪♪♪
(購入したのは、ポリエチレンシートが2.7mぐらい広がります。)

どうやって使うかというと、こんな感じ(下)

クルマのマスキング
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拡大するとこんな感じ(下)

マスカーの使い方例
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上の写真では、ヘッドライト周りにマスキングテープを貼って、
その上に、マスカーの養生テープを貼ってます。
もちろん、養生テープで直接マスキングする淵を狙っても問題はないです。

作業効率を考えたら、ええ買い物です♪♪♪

USB変換アダプタ Type-C 買ってみて思うこと・・・♪♪♪

最近のスマホは、
USB Type-C のコネクタでの接続となっており、
急速充電できるものが多いのですが、
私のスマホも例外ではありません♪♪♪

昔のUSBケーブル(micro B コネクタのもの)が、
使われなくなってしまって、もったいないな~と思い、
変換アダプタを買うてみました♪♪♪
これ

USB変換アダプタ Type-Cへ
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ちゃんと急速充電対応の3A表示もあるのですが、今更の疑問!!
そもそも、今持っているmicro BコネクタのUSBケーブルが、
3Aの電流を定格で流せるのか? 
とても心配になってきました♪♪♪

ケーブルの太さは、明らかに、最近のType-cのものより細いです。
但し、被覆込みの太さなので芯線の太さがほんとに細いのかは分かりません。

ケーブルの発熱があるかどうか確認しながら使うしかないと、腹を決めました♪♪♪

マグピッタン 買うてみた・・・♪♪♪

我が家のファーストカー、ソリオくん
ファーストカーだけど、
節約の為のクルマなので、贅沢仕様ではなく、
給油口のフタに、給油キャップを引っかける場所がありません・・・

みんカラで先輩方の知恵を拝借させていただき、
マグピッタンなるものがあることを知りました♪♪♪

買うたのはコレ(下)♪♪♪

マグピッタン レギュラー用
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レギュラー用は赤です。
ハイオク用やディーゼル用は色違いになります。
油種の色に合わせているようです・・・。

開封するとこんな感じ♪♪♪(下)

マグピッタン 開封後
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右側の赤いのが商品で、裏側に両面テープがついてますぅ~
給油キャップのツマミを逃がして、貼り付けます。

給油キャップに取り付けるとこんな感じ♪♪♪

給油キャップに取り付け後
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給油キャップを外した時に、
磁石の力でマグピッタンを給油口のフタ側に貼り付けるっていう使い方をします。

写真を撮った後で、一つ思慮が足りなかったことに気が付きました・・・。
マグピッタンの両面テープを給油キャップに貼り付ける際、
脱脂はしたのですが、
外気温が2℃ぐらいだったので、
両面テープの粘着力が性能を発揮しないのでは!?と、
作業後に思ったりして・・・♪♪♪

明日の朝はマイナス6~7℃ぐらいになるだろうし、
粘着材が硬くならないことを祈るしかないです。