IHコンロ トッププレートクリーニング♪♪♪

今日は、会社の休暇を取得したのに、
大雨で、外出する気になれません♪♪♪

退屈なので、IHコンロ トッププレートのクリーニングです♪♪♪

吹きこぼれとかが、焦げ付くので、IHコンロもそれなりに汚れますよね~♪♪♪
こんな感じ(下)

IHコンロの汚れ(3カ月使用)

ガスレンジに比べたら、焦げの程度は軽いですが・・・。

ネットでみると、
 重曹やら、セスキやら、激落ちくんやら、液体系の激落ちくんやら、
 アルミ箔を丸めて擦るやら、
 いろいろ書いてありますが・・・。

一番、安くて簡単なのは、これですよ♪♪♪
用意するもの

クリーニング道具

100均のクレンザー、スコッチブライトの研磨成分ないやつ、
使い捨ての吸水紙(キッチンペーパー4枚ぐらいでOK)
手を汚したくない人は、使い捨ての手袋(最近、ニトリルゴム手袋は、高いので、ラテックスです。)
一式、400円未満だと思います。

まず、クレンザーぶっかけて、スコッチブライトの研磨成分フリーのもので擦ります。
一つのレンジ台で、大さじ1杯もかけたら多過ぎレンジャーです。

クレンザーかけて擦る

ゴシゴシすること、だいたい、3分~5分ぐらいかな・・・。
レンジトップからクレンザーの白い研磨剤がなくなって、スポンジ側に入って行っちゃいます。

そのままでも、綺麗ですが、
あとで食べ物落として、拾う場所なので、
クレンザー成分も拭き取ります。

キッチンペーパー的な吸水紙に、水ふくませて、4回ぐらい拭きます。
(返し拭きしないで、右から左とか方向を決めて拭いた方が、綺麗に取り除けると思います。)

最終的に、こんな塩梅です。

クリーニング後
(鏡面に戻る)

壁のタイルが写るぐらい切れになります。

ちなみに、これは、3カ月に一度やっているので、数分擦るだけで済んでます。
まえに、一年放置したときは、30分やって、イマイチで、追加で30分ぐらいやりました。

たしか、その記事はこれです。
リンク:最初にいろいろ試した時の記事

では、良い週末を・・・。

土間コン 打設 DIY ♪♪♪

GWが明けたら、
ETCの休日割で、お得に出かけるぞ~って、思ってましたが、
コロナ感染防止で、ETCの休日割は、GWが終わっても適用されないみたい♪♪♪

ということで、GWに続き、
土間コン(土間コンクリート)打設のDIYしました!!

土間コン 打設部(クリックすると大きくなります)

(上の写真は、翌日5/16に室内から窓越しに撮ったもの、雨降っちゃってます・・・)

写真の左側が、GWにつくったところで、もう、木枠外して、石を入れた植木鉢が置いてあります。
写真の右側が、5/16の朝8時半~11時半にコンクリ練って、流したところです。

左側が、セメント25kgの袋1つ使用。体積90㎝x80㎝x9㎝ ぐらい
右側が、セメント25kgの袋1.8個分ぐらい使用。体積90㎝x120㎝x10㎝ぐらい

だいぶ前に、丸一日かけて、セメント25kg~8袋ぐらい捏ねて、
コンクリは、人力でやっては”いかん”なと思いましたが、
2袋ぐらいなら、DIYも許容範囲かなと、今回感じました。
 5/16はちょっとだけ筋肉痛(GWの1袋使用の時は筋肉痛なし)

 

IHクッキングヒーター レンジトップ クリーニング♪♪♪

ブログ変更したので、
繰り返しのネタですが、
IHクッキングヒーターのレンジトップのクリーニング方法について
書きます。

だいたい、うちは、年に2、3回クリーニングやってます。

IHのコンロの天板ですが、
ふきこぼれが、鍋とかフライパンの下に潜り込むと
その熱で焦げ付きますね。
こんな感じ(下)

IHクッキングヒーター 天板の汚れ
<クリックすると大きくなります>

ネットで見ると、
重曹使うと簡単。とか、
アルミホイルを丸めて擦ると簡単。とか、
激落ちくん、激落ちくんスプレー、を使うと簡単。とか、
色々書いてありますが、
結局、私がたどり着いたのはコレ♪♪♪
クレンザーとスポンジです。(下、準備するもの)

クリーニングに用意するもの
クレンザーとスポンジ
<クリックすると大きくなります>

クレンザーは、100均のものです。
スポンジは、天板を傷つけないものをお勧めします。
(キズが付くと、その溝に汚れが入り込んで、次回クリーニングが大変になるので・・・)

だいたい、一つのIHコンロで、5分ぐらい磨きます。
クレンザー垂らして、スポンジで擦るだけです。
最終的に、キッチンペーパーを濡らして、残ったクレンザーを拭き取れば、
こんな仕上がりになりますぅ・・・♪♪♪

クリーニング後の天板
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本来の鏡面になりますよ。

うちは3連のIHコンロなので、全部やると20分弱のクリーニング時間になります。
スポンジですが、トッププレートを傷つけないものとして、
うちではこれを使ってます♪♪♪

スポンジのおすすめ
3Mスコッチブライト 研磨無し品
<クリックすると大きくなります>

スコッチブライトというと研磨用を想像しますが、
こちらは、アブレッシブフリーです。
100均には並んで無いと思いますが、
IHの天板クリーニングに数年使っていて、まだまだ使えそうなので、
最終的に20年ぐらい使えることを想定して、
高い買い物ではないと思います・・・。

ガスコンロだったら、こんな簡単に掃除はできないと思うので、
メンテ性を考えると、IHクッキングヒーターで良かったなと思います。

洗面台のプチリフォーム タイルシール貼り付け♪♪♪

我が家の洗面台は、底がフラットに近いので、
水跳ねが多いんですよ♪♪♪(パナ製の洗面台です。)

もちろん、家を建てる段階では、
そんなことに気を使って設計してないですぅ♬
よって、洗面台の隣の壁は、他の部屋と同じ壁紙クロス♪♪♪

家は一生もの、クロスがカビてはいけないので、
水跳ねを頻繁に拭き取ったり、面倒に感じてました♪♪♪

ちょっとでも楽ができないかと、タイル貼りとか考えたけど、
あれって、見た目は清潔そうで、
目地にカビ生えると取れないということを経験していたので不採用♪♪♪

結局、タイルシールにしました・・・。
塩ビ製のものだと、壁紙クロスとかわらんので、
壁紙の上に貼れるアルミ製のタイルシールにしました・・・。♪♪♪

買ったのはコレ

タイルシート
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楽天で、『モザイクタイルキッチン』という名前で売られていたもの。
1mx45cm単位で売ってますぅ。1mで1,300円弱
(長尺で変えたので、3mで購入です。)

貼り付け前の洗面台となりの壁(下)

壁紙クロス(タイルシール貼り付け前)
<クリックすると大きくなります。>

そこそこ綺麗でしょ!?(いつも汚れを拭きとっているので・・・。)

タイルシール貼り付け前に、脱脂目的で、
壁紙クロスをエタノールで一度拭き取ります。
(無水エタノールは買えなかったので、消毒用をつかいました。)

タイルシールはハサミで切れるので、容易に整形可能です。
一番下に味見で貼りつけたあと(下)

タイルシール 1段目貼り付け後
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案外イケそうなので、目地の位置を合わせて2段目も貼り付け(下)

タイルシール 2段目貼り付け後

ここから貼り付け距離も長くなりますぅ~
3段目を貼り付け(下)

タイルシール 3段目貼り付け後
<クリックすると大きくなります。>

ここまで順調♪♪♪
4段目を貼り付けて完了です♪♪♪(下:完成形)

タイルシール 4段目貼り付け後
<クリックすると大きくなります。>

壁紙の色はホワイト系だったので、広く見えていたのが実感♪♪♪
タイルシールを貼ったら、ちょっと壁の圧迫感がでました。
でも、これで、今後は水跳ねをほったらかしでOKです♪♪♪
汚れたら貼り換えるだけなので♪♪♪
(数年で、4000円弱の費用なら、メンテフリーを選びますねぇ・・・)

もし、次に貼り換えることがあれば、ピンク系の暖色をえらびたいです。
貼った時に、失敗して剥がした感触だと、ノリ残りは少なそうです。

ネット上では、プチデコ目的でタイルシール貼る人も居ますが、
それもありだと思います。
ただ、遠目ではそれなりに綺麗に見えるけど、近くで見るとシールですから・・・。
最初は、お試しでちょっとだけやったらいいかもね♬