WB42S スタッドレスタイヤへ交換♪♪♪

通勤カー♪♪♪

冬タイヤにしました♪♪♪

交換!!
6シーズン目?7シーズン目?

5年目の車検が終わったから
6シーズン目のスタッドレスタイヤかな?

来年まで、使えて欲しい。

って、

外した夏タイヤのホイール

DIYガラスコーティングのおかげ

水弾いてます。

クリスタルプロセス
DIY ガラスコートです。

水をはじいてます
その2

クリスタルプロセスです。

ソリオ 夏タイヤ交換♪♪♪ タイヤ&ホイール新調

昨年末に購入したソリオくん(今さらMA26Sですが)
純正の夏タイヤ(14インチ 鉄チンホイール付き)はDに返したので、
初めての夏タイヤになります。
 もち、ホイールも新調してセットで購入です。

無くても良いのですが、一応、ハブリングも購入しました(下)

KYO-EI製 ハブリング 
外径φ75 内径φ54.1 アルミ製

ツバ付きです。(下)

ハブリング 拡大

いつもは、楽天市場で格安のハブリング探して購入するのですが、
外径75mmの格安品が見つからず、KYO-EI製にしたので、
4つで4,000円弱の出費となってしましました。
 この値段なら、タイヤ&ホイールと同じ店で買っても良かったと後悔♪♪♪

タイヤは、ファルケン(FALKEN) ZIEX(ZE914F)です。

FALKEN ZIEX ZE914F

デミオの時も使っていたので、値段なりに良いものと思ってますぅ~♪♪♪
(本当のところ、アゼニスとかにしたいのですが、このサイズでは設定が無い)
サイズは、冬タイヤと同じです。(175/65R15 84H)
 (65って、ちょっと、アレですが・・・。)

ホイールわぁ、悩んで選んだ15インチ
ENKEI製 ALL ONE

ENKEI ALL ONE 6.0J-15 off+45

これにした理由は、下の5つ
・ルーフと同じ ホワイトのカラー設定があった。
・軽量ホイールであった。
・国産メーカーのホイールであった。
・15インチ リム幅6J オフセット+45 の設定があった。
・予算内で購入できた。

 (補足)メーカーで言うところ色の名前は、ホワイトじゃなくて、マシニングパールホワイトです。

 ずっと16インチで考えていたけど、悩んだあげく15インチにした理由は、下記リンク参照
 リンク:16インチは断念の考察♪♪♪

ホワイトカラーのホイールだと、
5ZIGEN(5次元)のプロレーサー キャノンボール(CANNONBALL)と、
WORK(ワーク) EMOTION(エモーション) CR Kiwami(極)
っていうのも、16インチでは検討してましたが、
15インチでは、イカツイのより、ポップな感じが良いかと思い、こちらにしました。
ダイハツのムーブキャンバスあたりにも似合いそうなスタイルかと思ってます。

今回も、冬タイヤ&ホイール同様に、フジコーポレーションさんで購入。
ここのところ、マルゼンさん使ってません。(ごめんなさい。)

いきなり、装着後の写真とする前に、
新調タイヤ&ホイールだと、
ちょっとだけドキドキするので、その報告も・・・。
まず、ハブリングの取りつけに関して、・・・。
装着前(下)

リア(左後ろ)のハブ

なぜハブで緊張するかというと、ハブリングが入らないことがあるのですよ。
(とりわけ、格安品だと)

ハブリング装着後(下)

ハブリング 装着

ジャストフィットでした・・・。
4輪とも、内側も外側も削らずにハブリング入りました♪♪♪

もう一つのドキドキは、タイヤとダンパーのクリアランスです。
冬タイヤは、5.5Jのオフセット+42だったので、
今回、6Jのオフセット+45は、9.25mm内側に来る計算になります。
リアのタイヤとダンパーのクリアランス(下)

リアタイヤ ダンパーとのクリアラス

接触するまでに、まだ、5mmぐらいありました。

フロントのタイヤとダンパーのクリアランス(下)

フロントタイヤ ダンパーとのクリアランス

こちらも、5mmぐらい余裕ありました。
ここで、ダメなら、スペーサーで逃がす作戦は一応考えてはいましたが、
スペーサー不要でした。

で、装着後の写真わぁ・・・。
こんな感じ(下)♪♪♪

夏タイヤ&ホイール 装着後

ええ感じに収まりました・・・。
と言いたいところですがぁ~、
最初からビミョーなことが一つ、ハミタイです。

冬タイヤの時に、5.5J オフセット+42で、
ツライチまで2~3mmぐらいしか余裕が無かったので、
6J オフセット+45は、ギリどうかな?と思ってたのですが、
こんな塩梅になりました。
運転席側(下)

運転席側のタイヤの納まり

助手席側(下)

助手席側のタイヤの納まり

矢印のところ、タイヤの腹がちょっと見えちゃいます~。1mmぐらいでしょうかね。

タイヤ幅が、175mmで、冬のホイールリム幅:5.5Jから
夏のホイールリム幅6Jにすることでタイヤが細くなるかな!?なんて、
期待しましたがぁ、まだ、引っ張るほどのリム幅じゃないので、
淡い期待で終わりました。(しばらくは、このまま乗りますが・・・♪♪♪)

個人的な好みとしては、タイヤ引っ張って、
タイヤより、リムが一番外側になるぐらいが理想なんですがね。

最後に、今回のホイールと、冬のホイールのマッチング比較
まず、新調した今回のホイール エンケイ オールワン

エンケイ オールワン

そして、冬仕様のホイール ブリジストン エコフォルム CRS161

ブリジストン エコフォルム CRS161

デザイン的には、冬のホイールの方が大きく見えるけど、
今回の方が、似合っているかな!?(自己満足です。)

ソリオ MA26S ノーマル車高でのインチアップ検討♪♪♪

昨年末に購入したソリオ君、
そろそろサマータイヤにしたいのですが、
冬タイヤを購入&取付した際、
純正の14インチタイヤ&ホイールはDに献上したので、
これから、サマータイヤを手配しないと、交換できないところでして・・・。

かねてから16インチの軽量ホイールを付けようと思っていたので、
ちょっとだけ味見をしてみました・・・。

大前提として、ソリオはローダウン無しで、マッチングさせることを考えてますぅ~♪♪♪
もともと乗っていたデリカD:5の運転席が高いドライビングポジションだったので、
前方視界が非常に良かった。
が、
ソリオではだいぶ視点が低くなっており、これ以上ヒップポイントを下げるのは、
10mmと妥協できないところ。と思ってます。

味見をするタイヤは、昨日、バレーノから外した冬タイヤを使います。
バレーノの冬タイヤのサイズは、195/55R16。外径623mmです。
  ホイールは 16インチ リム幅6J オフセット+45です。
ソリオの冬タイヤのサイズは、175/65R15。外径609mmです。
  ホイールは、15インチ リム幅5.5J オフセット+42です。

比較するとこんな感じ♪♪♪(下)

左:バレーノ 冬タイヤ、右:ソリオ 冬タイヤ

ちなみに、サマータイヤとして、ソリオに取り付けるタイヤサイズ(候補)は、
 175/60R16。 外径615mm
ホイール(候補)は、16インチ リム幅6.0J、オフセット+45です。
ちょうど、上の写真の中間ぐらいのサイズになる予定なので、
タイヤハウス内のクリアランス確認、ハミタイ確認もできる予定です。

まずは、ソリオの現状の写真です。(下)

ソリオ 現行の冬タイヤ

そして、ソリオにバレーノの冬タイヤを取り付けた写真です。(下)フロントだけですよ。

フロントにバレーノの冬タイヤを付けた時

ん~、ローダウンしてないので、しっくりこないでは無いですか・・・♪♪♪
考察は後で書きます。
やはり、単なるインチアップは正義ではないな・・・。

ハミタイ確認(下)

ハミタイ確認。ガッツリでてます。

想定内ですが、測定したところ、6mmでてますね。
 ホイールの変更により5.5J ⇒ 6.0Jで、純粋に片側6mm広がる筈で、
 加えてオフセットが3mm減るので、前の状態よりホイールは外側に3mm出る筈。
 それに加えて、タイヤが片方の幅で10mm広くなっているので、最大13mm前より広がることもあり得ましたが、
 単純に、”タイヤの広がり”+”ホイールの広がり”ではないので、前より8mmしか出っ張ってないことになります。

次は、タイヤの内側の確認です。(下)
ダンパーのチューブとのクリアランス

タイヤとダンパーのクリアランス (その1)

タイヤとダンパーのクリアランス(その2)

もともとのタイヤで、13mmしかクリアランス無かったので、
接触する想定でしたが、意外にもクリアランスがありました。

続いてはハンドルを切った時のタイヤハウス内でのクリアランス確認

ハンドル切った時のクリアランス確認①

ハンドル切った時のクリアランス確認②
ハンドル切った時のクリアランス確認③
ハンドル切った時のクリアランス確認④
反対側にハンドル切った時のクリアランス確認①
反対側にハンドル切った時のクリアランス確認②

意外にも、接触しそうで、接触してませんでした。
この状態で、段差とか乗り上げるとタイヤがタイヤハウス内で暴れてぶつかるかもしれないですが・・・・。

結論ですが、候補にしていた
 タイヤ175/60R16(外径615mm)、ホイール 16インチ 6J+45、
 は、取り付けられそうです。ハミタイはあっても、1~2mmかな!?

ただし、下の写真にあるタイヤ幅とフェンダークリアランスの比率が変わるので、
(インチアップ時に外径を維持すると、扁平率があがる。)
ノーマル車高で実施するのは、
ドレスアップとして、マイナス方向なるのではないかと思いました。

15インチの時
黄色矢印:タイヤ幅
青色矢印:フェンダークリアランス

タイヤの部分が細くなる結果として、
目の錯覚でフェンダークリアランスが広くなったように感じ、
上下方向と、水平方向のクリアランスの比率が大きく変わったように見える。
下の写真の ①、①’と、②のこと。

16インチの時
黄色矢印:タイヤの幅
青色矢印:フェンダークリアランス

上下方向のクリアランスが、水平方向より大きく見えると、
車体をリフトアップしたように見えがちになる・・・。
(今回は、味見したタイヤもちょっと大きいですが。)

だから、ノーマル車高でのインチアップは、止めることにしました・・・。

ではでは!!

アルミホイールのデザインについて♪♪♪

我が家のファーストカー、ソリオ君の夏タイヤを来月に注文しようとしておりまして・・・♪♪♪
なぜなら、純正の鉄チンホイールは、
納車後1000km点検で、Dに返却したからで、
現在は、冬タイヤのみ所有しています。

タイヤと一緒に買うホイールを物色しているのですが、
デザイン一つで見た目の大きさって違うよな!?と思っていたので、
いろいろ、デザインを並べてみました。

外径600mmのタイヤと、16インチのホイールを組み合わせた想定です。
結果は、こんな感じ・・・♪♪♪

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思っていたほど、見た目の大きさの印象わぁ、
変わらないという結末でした・・・。