ソリオ 床下配線の整理♪♪♪

先週、アクセサリ電源をヒューズからとるようにしたので、
次は、配線の整理です。

リンク:先週の報告 アクセサリ電源の取り直し

まずは、先週の状況(下)

配線が複数あります。

毎回、1つか2つの配線を引く毎にコルゲートチューブでまとめていたのですが、
バッ直、アース、アクセサリ・イルミ、サブウーファ出力、同コントロール、AV出力、リアカメラ等、
かなり見栄えが悪いです。

今回使うのは、ぶっといコルゲートチューブではなく、
スパイラルチューブです。

スパイラルチューブ 3種
8mm、12mm、19mm

モノタロウで購入

全部まとめるには、19mmがちょうどでした。
スパイラルチューブで一つにまとめた後わぁ、こんな感じ(下)

スパイラルチューブ換装

フロアマットを被せたあと(下)

本日の作業後

デリカD:5の時は、内張り外して完全に配線を隠しましたが、
あとで電装品の修正するときが大変なので、これで完成形です。

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ソリオ MA26S アクセサリ電源 取り直し♪♪♪

昨年の末に購入した ソリオ GX2 MA26S
DIYには寒い時期でしたので、
突貫工事で電装パーツの取り付けを行った為、
アクセサリ電源をアクセサリソケットから取ってました♪♪♪
(シガーソケットのところです。)下

アクセサリソケットから取った
アクセサリ電源(現状)

現在の電源は、フロアマットの下を経由して(下)

助手席側フロアマットの下

助手席の下側でアクセサリ電源のターミナルに接続してます。(下、矢印のところ)

矢印のところアクセサリ電源ターミナル

現在は、リアのドラレコを外しているので、ここにぶら下がっているのは、
ETCの電源のみになります。
ということで、季節も良くなってきたので、
電源をヒューズボックスから取り直します。

ヒューズボックスはもちろん助手席の足元の方です。(下)

助手席のグローブボックス外したところ
矢印がヒューズボックス

カバーを外すと・・・。こんな感じ(下)

ヒューズボックスカバー外したところ
矢印がカバーを外すためのフック

ソリオくん、低背ヒューズです。

ヒューズを外す道具はコレ(下)
ヒューズクリップ 100円ぐらいです。

ヒューズクリップ

外す場所は、メンテナンスマニュアル記載の14番
ACC2です。(先に見たアクセサリソケットに繋がってます。)

ACC2 15Aです。

外して取り付けるのはこちら(下)

ヒューズ電源

フジ電機工業 ワンタッチ電源 背低 15A 395円

挿したところはこんな感じ(下)

ヒューズ電源 取り付け後

取り出した配線は、5Aのヒューズ経由でギボシになってますので、
ギボシメスで受けて助手席の下に配線しなおしました。
その際、ギボシは2分岐(2配線でかしめて)して、
助手席の下に戻さず助手席の前でETCに配電しました。
(この辺は写真無いです。)

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ソリオ 夏タイヤ交換♪♪♪ タイヤ&ホイール新調

昨年末に購入したソリオくん(今さらMA26Sですが)
純正の夏タイヤ(14インチ 鉄チンホイール付き)はDに返したので、
初めての夏タイヤになります。
 もち、ホイールも新調してセットで購入です。

無くても良いのですが、一応、ハブリングも購入しました(下)

KYO-EI製 ハブリング 
外径φ75 内径φ54.1 アルミ製

ツバ付きです。(下)

ハブリング 拡大

いつもは、楽天市場で格安のハブリング探して購入するのですが、
外径75mmの格安品が見つからず、KYO-EI製にしたので、
4つで4,000円弱の出費となってしましました。
 この値段なら、タイヤ&ホイールと同じ店で買っても良かったと後悔♪♪♪

タイヤは、ファルケン(FALKEN) ZIEX(ZE914F)です。

FALKEN ZIEX ZE914F

デミオの時も使っていたので、値段なりに良いものと思ってますぅ~♪♪♪
(本当のところ、アゼニスとかにしたいのですが、このサイズでは設定が無い)
サイズは、冬タイヤと同じです。(175/65R15 84H)
 (65って、ちょっと、アレですが・・・。)

ホイールわぁ、悩んで選んだ15インチ
ENKEI製 ALL ONE

ENKEI ALL ONE 6.0J-15 off+45

これにした理由は、下の5つ
・ルーフと同じ ホワイトのカラー設定があった。
・軽量ホイールであった。
・国産メーカーのホイールであった。
・15インチ リム幅6J オフセット+45 の設定があった。
・予算内で購入できた。

 (補足)メーカーで言うところ色の名前は、ホワイトじゃなくて、マシニングパールホワイトです。

 ずっと16インチで考えていたけど、悩んだあげく15インチにした理由は、下記リンク参照
 リンク:16インチは断念の考察♪♪♪

ホワイトカラーのホイールだと、
5ZIGEN(5次元)のプロレーサー キャノンボール(CANNONBALL)と、
WORK(ワーク) EMOTION(エモーション) CR Kiwami(極)
っていうのも、16インチでは検討してましたが、
15インチでは、イカツイのより、ポップな感じが良いかと思い、こちらにしました。
ダイハツのムーブキャンバスあたりにも似合いそうなスタイルかと思ってます。

今回も、冬タイヤ&ホイール同様に、フジコーポレーションさんで購入。
ここのところ、マルゼンさん使ってません。(ごめんなさい。)

いきなり、装着後の写真とする前に、
新調タイヤ&ホイールだと、
ちょっとだけドキドキするので、その報告も・・・。
まず、ハブリングの取りつけに関して、・・・。
装着前(下)

リア(左後ろ)のハブ

なぜハブで緊張するかというと、ハブリングが入らないことがあるのですよ。
(とりわけ、格安品だと)

ハブリング装着後(下)

ハブリング 装着

ジャストフィットでした・・・。
4輪とも、内側も外側も削らずにハブリング入りました♪♪♪

もう一つのドキドキは、タイヤとダンパーのクリアランスです。
冬タイヤは、5.5Jのオフセット+42だったので、
今回、6Jのオフセット+45は、9.25mm内側に来る計算になります。
リアのタイヤとダンパーのクリアランス(下)

リアタイヤ ダンパーとのクリアラス

接触するまでに、まだ、5mmぐらいありました。

フロントのタイヤとダンパーのクリアランス(下)

フロントタイヤ ダンパーとのクリアランス

こちらも、5mmぐらい余裕ありました。
ここで、ダメなら、スペーサーで逃がす作戦は一応考えてはいましたが、
スペーサー不要でした。

で、装着後の写真わぁ・・・。
こんな感じ(下)♪♪♪

夏タイヤ&ホイール 装着後

ええ感じに収まりました・・・。
と言いたいところですがぁ~、
最初からビミョーなことが一つ、ハミタイです。

冬タイヤの時に、5.5J オフセット+42で、
ツライチまで2~3mmぐらいしか余裕が無かったので、
6J オフセット+45は、ギリどうかな?と思ってたのですが、
こんな塩梅になりました。
運転席側(下)

運転席側のタイヤの納まり

助手席側(下)

助手席側のタイヤの納まり

矢印のところ、タイヤの腹がちょっと見えちゃいます~。1mmぐらいでしょうかね。

タイヤ幅が、175mmで、冬のホイールリム幅:5.5Jから
夏のホイールリム幅6Jにすることでタイヤが細くなるかな!?なんて、
期待しましたがぁ、まだ、引っ張るほどのリム幅じゃないので、
淡い期待で終わりました。(しばらくは、このまま乗りますが・・・♪♪♪)

個人的な好みとしては、タイヤ引っ張って、
タイヤより、リムが一番外側になるぐらいが理想なんですがね。

最後に、今回のホイールと、冬のホイールのマッチング比較
まず、新調した今回のホイール エンケイ オールワン

エンケイ オールワン

そして、冬仕様のホイール ブリジストン エコフォルム CRS161

ブリジストン エコフォルム CRS161

デザイン的には、冬のホイールの方が大きく見えるけど、
今回の方が、似合っているかな!?(自己満足です。)

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ソリオ スモークフィルム貼り♪♪♪

日が延びてきたので、
ソリオ君のリアウィンドにスモークフィルム貼ってみました♪♪♪

なぜ、リアウィンドのみかというと、
作業開始が夕方5時ごろからだったので、
1面しか貼る時間がなかったのと、
リアフィルムを早く貼って、
リアのドラレコを早めに本格的に固定したかったからです。
(今は、仮固定中です。)

スモークフィルムは、
昨年、楽天のアルテさんから購入済みです。
もち、カット済み。かつ、リアはセパレートです。
(リアの一枚貼りなんて、できませんので・・・。)

アルテさん(今は探しても出店してないかも)から購入したフィルムは、
ウィンコス(WINCOS) GY-45IRです。
可視光透過率45%
近赤外線カット率62%
になります。
 家族のクルマなので、可視光透過率の低いのはNGです。

アルテさんでフィルムを購入すると、
石鹸水の原液みたいなのが付いてくるので、
ヘラと霧吹きだけあれば一応貼り付けできます。

今回は、リアなので昔フィルム買った時についてきた幅3cmぐらいの
おまけヘラで貼りました。下の写真の右側のもの!
(リアは、熱線があって、曲率があるので、大きなヘラはやりづらい。)

ヘラ 3種

貼る前のリアウィンド(下)

フィルム 貼る前

下から貼ったので、1枚目貼り付け後(下)

フィルム 1枚目(一番下)貼ったところ

ここまでは、ぱーぺきです。
自己採点95点以上

2枚目貼り付け後(下)
ここで間違い発生♪♪♪ 作業中はまだ変だなと思う程度でした。

フィルム 2枚目(下から2つ)貼ったところ

1枚目と2枚目の重なりが平行にならず・・・ムムム!?
カット済みなら、ちょうど熱線の太さぐらいで重ねられるのが普通ですが・・・??
なぜ? もしかして・・・。

3枚目貼り付け後(下)、間違いが確信となる。

フィルム 3枚目全て 貼ったところ

2枚目と3枚目の重なりが、平行でないこと、
さらに、1枚目と2枚目の重なりと逆の方向にずれていることから、
2枚目を右左逆に貼ってしまったということに気づく♪♪♪
(左右逆というか、180度回転させて貼るのが正解という意味です。)

いや、いや、いや~♪♪♪

素人の作業なので、しょうがないか・・・。

総じて、60点ぐらいです。

気泡は入らなかったけど、
3枚目で間違いに気が付いて、
焦ってしまい、1箇所折り目がついて、しわになりました・・・。

他の窓は、腰を据えてゆっくり貼るつもりですぅ~♪♪♪
もち、運転席、助手席の窓も透過率高いの貼るよ!!

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ソリオ MA26S ノーマル車高でのインチアップ検討♪♪♪

昨年末に購入したソリオ君、
そろそろサマータイヤにしたいのですが、
冬タイヤを購入&取付した際、
純正の14インチタイヤ&ホイールはDに献上したので、
これから、サマータイヤを手配しないと、交換できないところでして・・・。

かねてから16インチの軽量ホイールを付けようと思っていたので、
ちょっとだけ味見をしてみました・・・。

大前提として、ソリオはローダウン無しで、マッチングさせることを考えてますぅ~♪♪♪
もともと乗っていたデリカD:5の運転席が高いドライビングポジションだったので、
前方視界が非常に良かった。
が、
ソリオではだいぶ視点が低くなっており、これ以上ヒップポイントを下げるのは、
10mmと妥協できないところ。と思ってます。

味見をするタイヤは、昨日、バレーノから外した冬タイヤを使います。
バレーノの冬タイヤのサイズは、195/55R16。外径623mmです。
  ホイールは 16インチ リム幅6J オフセット+45です。
ソリオの冬タイヤのサイズは、175/65R15。外径609mmです。
  ホイールは、15インチ リム幅5.5J オフセット+42です。

比較するとこんな感じ♪♪♪(下)

左:バレーノ 冬タイヤ、右:ソリオ 冬タイヤ

ちなみに、サマータイヤとして、ソリオに取り付けるタイヤサイズ(候補)は、
 175/60R16。 外径615mm
ホイール(候補)は、16インチ リム幅6.0J、オフセット+45です。
ちょうど、上の写真の中間ぐらいのサイズになる予定なので、
タイヤハウス内のクリアランス確認、ハミタイ確認もできる予定です。

まずは、ソリオの現状の写真です。(下)

ソリオ 現行の冬タイヤ

そして、ソリオにバレーノの冬タイヤを取り付けた写真です。(下)フロントだけですよ。

フロントにバレーノの冬タイヤを付けた時

ん~、ローダウンしてないので、しっくりこないでは無いですか・・・♪♪♪
考察は後で書きます。
やはり、単なるインチアップは正義ではないな・・・。

ハミタイ確認(下)

ハミタイ確認。ガッツリでてます。

想定内ですが、測定したところ、6mmでてますね。
 ホイールの変更により5.5J ⇒ 6.0Jで、純粋に片側6mm広がる筈で、
 加えてオフセットが3mm減るので、前の状態よりホイールは外側に3mm出る筈。
 それに加えて、タイヤが片方の幅で10mm広くなっているので、最大13mm前より広がることもあり得ましたが、
 単純に、”タイヤの広がり”+”ホイールの広がり”ではないので、前より8mmしか出っ張ってないことになります。

次は、タイヤの内側の確認です。(下)
ダンパーのチューブとのクリアランス

タイヤとダンパーのクリアランス (その1)

タイヤとダンパーのクリアランス(その2)

もともとのタイヤで、13mmしかクリアランス無かったので、
接触する想定でしたが、意外にもクリアランスがありました。

続いてはハンドルを切った時のタイヤハウス内でのクリアランス確認

ハンドル切った時のクリアランス確認①

ハンドル切った時のクリアランス確認②
ハンドル切った時のクリアランス確認③
ハンドル切った時のクリアランス確認④
反対側にハンドル切った時のクリアランス確認①
反対側にハンドル切った時のクリアランス確認②

意外にも、接触しそうで、接触してませんでした。
この状態で、段差とか乗り上げるとタイヤがタイヤハウス内で暴れてぶつかるかもしれないですが・・・・。

結論ですが、候補にしていた
 タイヤ175/60R16(外径615mm)、ホイール 16インチ 6J+45、
 は、取り付けられそうです。ハミタイはあっても、1~2mmかな!?

ただし、下の写真にあるタイヤ幅とフェンダークリアランスの比率が変わるので、
(インチアップ時に外径を維持すると、扁平率があがる。)
ノーマル車高で実施するのは、
ドレスアップとして、マイナス方向なるのではないかと思いました。

15インチの時
黄色矢印:タイヤ幅
青色矢印:フェンダークリアランス

タイヤの部分が細くなる結果として、
目の錯覚でフェンダークリアランスが広くなったように感じ、
上下方向と、水平方向のクリアランスの比率が大きく変わったように見える。
下の写真の ①、①’と、②のこと。

16インチの時
黄色矢印:タイヤの幅
青色矢印:フェンダークリアランス

上下方向のクリアランスが、水平方向より大きく見えると、
車体をリフトアップしたように見えがちになる・・・。
(今回は、味見したタイヤもちょっと大きいですが。)

だから、ノーマル車高でのインチアップは、止めることにしました・・・。

ではでは!!

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