SNSの友から伝授戴いた”お好み焼きの”美味しい食べ方♪♪♪
大阪風のお好み焼きに、
フツーにソース&マヨネーズ味を掛けます。
そのまま食べたら、フツーです。
ということで、”大根おろし”と”ポン酢”を用意♪♪♪
なんと、ソース・マヨネーズ味のお好み焼きに、おろしとポン酢をあえて食べます。
これ、めちゃうま~♪♪♪
大根おろしは、みそ汁のカップ一杯ぐらい用意した方がいいです。
今回はちょっと”おろし”が足りなかった。
昨日届いたプリンター♪♪♪
今使っているプリンターも現役なので、
交換作業しないで行こうかな!?なんて、思いましたが、
新品買って、初期不良があったら、
後日交換したときに動かないと問題なので交換することにしました。
(購入後、半年とか経ったら、初期不良を主張できないじゃないですか・・・。)
なら、一回動作確認した、また古いのを使い続ける作戦も考えられますが、
ブラザーのプリンターは、毎日、インクを吐出することで、インク詰まりを防止するので、
一度、カートリッジを取り付けたら、電源切らない方が言い訳♪♪♪
だから、この際、交換です。
まずは、中身の確認♪♪♪

こちら、複合機なので、
プリンターにスキャナーが付いたぐらいの製品ではないんですよ。
電話線を繋いで、FAXも送れるし、電話の受話器も3つ付きます。(本体+コードレス2機)
それで、4万円弱は、リーズナブルでしょ・・・。

四角いですね。プリントできるサイズは、A4までです。
ちなみに、電話機(子機)1つタイプは、MFC-J739DNという型式になります。Wは、電話機2つの意味みたい。
古い(前から使っている)プリンターはこちら

My-mio
MFC-850CDWN
使える機能は、今回買ったものとほぼ同じです・・・。
が、購入したのは、2006年で、
なんと、16年間使い続けることができました。
この古い複合機、
PCとの接続方法は、有線LANとUSBでしたが、
今回買ったものは、
無線LANとUSBになります。

新旧のプリンター、
A4用紙向けですが、
本体のサイズはコンパクトになってます。
16年の進化やね。
でも、流石に16年も経つと、
電話帳の移行はできませんでした。
My-mioは、電話帳をエクスポートすると、
拡張子”rms”のファイルを作ってくれますが、
こちらは、バイナリー形式みたいで、エディターで読めませんでした。
一方のPRIVIO(プリビオ) MFC-J739DWNは、
電話帳をエクスポートすると、拡張子”rmd”のファイルを作ってくれて、
こちらは、CSVファイル相当です。
で、
新しい複合機、
インポートできるファイルは、”rms” ファイルでも、”rmd”ファイルでもなく、
“xml”ファイルです。
なって、こった・・・♪♪♪
だから、手書きで、CSVファイルを作成して、XMLファイルに変換後、
電話帳登録しました。
これに要した時間、数時間♪♪♪
でも、これで、あと16年間は、同じ作業せずに済むわ・・・。
先週の日曜日、
千曲市に行った際、
行きも帰りも、峠道で積雪があり、
ラジアルタイヤで冷や冷やしながら運転したのを省みて、
タイヤ交換に至りました♪♪♪
57,330km ちょっとぐらい
4年ちょっと、4シーズン乗りました。
実際には、冬の3か月は、スタッドレスタイヤなので、
9/12(係数) x 12(ヵ月) x 4(年) = 36ヵ月使用。
9/12(係数) x 57,330(km)= 42,998km 使用。
ってところですが・・・。
タイヤの状態は、


もう1シーズン使えそうです。
っつ~ことで・・・。

サマータイヤを、
5シーズン使い切ったら、新記録ですよ。
車重が軽いというのは、タイヤの摩耗も少なくなるので、
とてもお財布にやさしいということでした。
ちなみにタイヤは、
GOODYEAR EAGLE LS2000 Hybrid2
サイズ:205/45R17
でした・・・
クルマの電動化が本格的になる前に
純エンジン(ガソリン)車を買っておきたかった。
もち、MT(マニュアルトランスミッション)仕様で、
という要望に対して、
どうして、ZC33Sなのか?
ということについて、
記録を残しておく・・・。
選べるクルマと、価格を考えたら、
ZC33Sがベストチョイスだったからです。
まず、予算、頑張っても、車両本体が300万円は超えたくない。
そういう意味だと、
86(BRZ)・・・ちょっと前に、ボアアップして排気量増えたし、本体価格も300万円超えたので、維持費も含めて、選定候補から外れました。ちょうど、販売も停止中だし、どれをとっても、このタイミングで選定するな!って、自分に言ってました。
次に、ブレーキシステムは、サイドレバー式一択というところで、
マツダさん・・・選定候補から外れました。さらに、1.5Lのエンジンだと、車重に対して非力そうですよね。動画とか見るかぎり、バレーノXTより、加速悪そうです。
カロスポ(1.2Lターボ)・・・こちらも、ボタン式のサイドブレーキシステムなので、選定候補から外れました。ついでに言うと、夏に受注停止しており、今後のマイチェンで1.2Lターボ設定なくなるという話。これもまた、このタイミングで選ぶことは無い!って、自分に言ってました。(スタイルは良いのですが・・・)
ストライクにハマっているところで、
マツダ ロド990・・・一点だけ、気になるところがありました。オープンカーということ。オープンで走る機会はゼロだし、さらに、こちらは降雪エリア、幌に大雪積もったら潰れそうじゃないですか!? 意味のないオープンカー仕様ということで、選択肢から外れました。
もう一つ、ストライクゾーン。
マーチニスモ・・・売っていれば、ZC33Sと対等に比較したかったのですが、なんと、去る夏には、マーチは生産を終了しており、在庫しか手に入れることができないということで、選択肢から外しました。
最後のストライクゾーン車、
マツダに・・・こちらも、今、売っていれば、ZC33Sと対等に比較したかったのですが、15MBの生産ストップ中なので、選択肢から外れました。
MTxガソリンエンジンx300万円以下だと、
カローラフィールダーとカローラアクシオという選択肢もありますが、
流石に、趣味のクルマに合わなないでしょ・・・。
ということで、検討の視野に入れてないです。
4年位前だと、アルテーシアもMT仕様があったんですけどね・・・。
いろいろな状況から考えて、
ZC33Sというクルマの選択に迷いは無かった。
ということです。
気になるところは、ちょっと修正できそうだし・・・。
(気になるところ、電スロのレスポンスが、すこぶる悪いということです)

Keiより反応悪いですよ。