バレーノ フロントエンブレム 再フィルム貼り♪♪♪

前回、バレーノのエンブレムにカーウィンド用フィルムを貼り付けて、
スモーク化したものの、
屋外で使うためのフィルムではないので、劣化が激しく、気になっておりました♪♪♪

下の写真は、2018年にフィルムを貼り付けた後に撮ったエンブレムの写真
結構なスモークです。

前回フィルム貼って間もなく
2019年1月頃

そして、下の写真は、昨年末に撮ったエンブレムの写真(2年ぐらい経ってますぅ~!!)
ほぼクリアですね。

前回フィルム貼ってから2年後
2020年10月頃

年末に、高圧洗浄機でジェットをあてたら、
一部、基材が剝げたので、
再貼り付けすることにしました♪♪♪

前回使ったフィルムは、コレ♪♪♪(下)

SB-701 スーパーブラック ミラリード製
透過率5%

まだ、残ってましたが、
イエローハットで革新的な透過率ものを発見したので、新しく購入しました・・・。
それが、コレ(下)
XV-71 ゼロブラック SiXフィーリング製
透過率 0.004%

前回貼ったフィルムがエンブレム上に一部残っていたので
(基材から残っている部分と粘着剤だけが残っている部分あり)
ペーパーを使って力業で除去。
ペーパー#1000⇒#1500⇒#2000
その後、液体コンパウンドで磨き・・・♪♪♪
どうせフィルム貼るので、研磨痕は残りまくりです・・・。

フィルム貼る前はこんな感じ♪♪♪

フィルム無し(粘着剤除去後)

フィルムを1枚貼ってこんな感じ♪♪♪
ちょっと曲率があるので、ドライヤー使って貼ってます。

1枚目 貼り付け後

また、2年で色が抜けて、フィルムが透明になることを考えると
なんか、対策しておいた方が良いかと思い、
ちょっと小さめにもう一枚重ね貼りしておきました。(下)

2枚目 重ね貼り後

そのうち、水分は抜けるかと考えて、
いい加減な水抜きで終わり・・・。

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新車のヘッドライトに ウレタンクリア♪♪♪

樹脂製ヘッドライトの黄ばみ対策に
ウレタンクリアを使っているのですが、
2年前に買った車からは、黄ばむ前にウレタンクリアを吹き付けてますぅ~♪♪♪

 リンク:バレーノ ウレタンクリア吹き付け!

2匹目のどじょう狙いではないですが、
その効果の有無が出る前に、昨年末に買ったソリオクンにも
ウレタンクリアを吹き付けることを考えておりました♪♪♪
 ただ、年末は寒いので、暖かくなる時期を待って実施することを計画していたのですが、
先週の日曜日(2021/2/21)に、気温もぐんぐん上がって日中10℃越えとなったので、2月にもかかわらず、先走ってしまいました・・・♪♪♪

昨年末にモノタロで購入したウレタンクリアは、99工房のものです。

99工房 ウレタンクリア―
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毎回これを使ってます・・・

先日、このブログで紹介したマスカーでマスキング♪♪♪

マスカーでマスキング
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マスキングまでは、快調だったのですが、
いざ、吹き付けって時に、風も強くなって、
慌てて吹き付けた結果は悲惨な状態となりました・・・♪♪♪

助手席側の白濁具合
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運転席側 白濁具合
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スプレー缶も40~50℃に温めて使えばもう少しマシだったかもしれませんが、
気温10℃だと勢いもなく、風であおられフワーっと付着。
結果は、粒が広がらなくて、ウレタンアンクリアでした・・・。
 気温が25~30℃ぐらいの頃にやればよかったと後悔♪♪♪

そして、1週間経った本日、ウレタンのデコボコを研磨で平坦化する作戦に出ました♪♪♪
硬化したウレタンは結構硬いとの話もあったので、
#1000ぐらいから、やってみよっかな~と・・・。
(ウレタンをポリッシュしてクリアにするのは、今回初なので、
 勘どころが分かってません・・・♪♪♪)

用意したものを全部写真に撮らなかったので、あるだけ下に貼り付けておきます。

3M スポンジ研磨剤5084 ULTRA FINE
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これ、ペーパーだと#1000ぐらいの砥粒らしい・・・。

耐水ペーパー#1500
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耐水ペーパー#2000
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以前は、ドライでもっと番手を上げたのですが、
液体コンパウンドが結構余ってたので、耐水ペーパ―#2000までドライ、
その後は液体コンパウンドで、アルミナ3μm、1μm、0.5μm、0.02μmとしていきました・・・♪♪♪

結果わぁ・・・。
まず助手席側 ビフォー

助手席側 研磨前
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助手席側 アフター

助手席側 研磨後
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運転席側 ビフォー

運転席側 研磨前
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運転席側 アフター

運転席側 研磨後
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ちょっとクリアになったように見えますが、
全然ダメ・・・♪♪♪

 研磨してから、ウレタンクリア吹き付けると、
 深く入った研磨痕にもウレタンクリアが入り込んで、
 スクラッチの筋がが無くなりますが、
 ウレタンクリア吹き付けてから研磨だと最初の粗削りの深いスクラッチ痕が残ります。
 番手を上げながらスクラッチを無くせば良いのですが、
 それだと、半日コースになりそう・・・。
 (今回は、両サイドで2時間以内の作業が目標でした)

 もう一つダメなところわぁ、
 運転席側、数か所はウレタンクリアが無くなるまで削ってしまってます。

 かなり初期の段階(ペーパーの#1500)で、
 部分的にウレタンが無くなってしまいました。
 (正直、この時点で、一生懸命やるぞ!!という気持ちを無くしました・・・)

 最終的に、どこがアクリルむき出しなのかは、ドライ状態ではわかりませんが、
 近い将来、黄ばみが始まると思うので、
 GWあたりには、再研磨と、ウレタンクリア吹き付けが必要です。
 
 もう、花粉が飛んでいるので、しばらくはこの手の作業できないっすぅ♪♪♪

~~~ 過去の関連投稿 ~~~
 リンク:デミオ ウレタンクリア吹き付け!
 リンク:デミオ 再ヘッドライト研磨!
 リンク:デリカ ヘッドライト研磨!
 リンク:デミオ ヘッドライト研磨後編!
 リンク:デミオ ヘッドライト研磨前編!

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マグピッタン 買うてみた・・・♪♪♪

我が家のファーストカー、ソリオくん
ファーストカーだけど、
節約の為のクルマなので、贅沢仕様ではなく、
給油口のフタに、給油キャップを引っかける場所がありません・・・

みんカラで先輩方の知恵を拝借させていただき、
マグピッタンなるものがあることを知りました♪♪♪

買うたのはコレ(下)♪♪♪

マグピッタン レギュラー用
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レギュラー用は赤です。
ハイオク用やディーゼル用は色違いになります。
油種の色に合わせているようです・・・。

開封するとこんな感じ♪♪♪(下)

マグピッタン 開封後
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右側の赤いのが商品で、裏側に両面テープがついてますぅ~
給油キャップのツマミを逃がして、貼り付けます。

給油キャップに取り付けるとこんな感じ♪♪♪

給油キャップに取り付け後
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給油キャップを外した時に、
磁石の力でマグピッタンを給油口のフタ側に貼り付けるっていう使い方をします。

写真を撮った後で、一つ思慮が足りなかったことに気が付きました・・・。
マグピッタンの両面テープを給油キャップに貼り付ける際、
脱脂はしたのですが、
外気温が2℃ぐらいだったので、
両面テープの粘着力が性能を発揮しないのでは!?と、
作業後に思ったりして・・・♪♪♪

明日の朝はマイナス6~7℃ぐらいになるだろうし、
粘着材が硬くならないことを祈るしかないです。

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アルミホイールのデザインについて♪♪♪

我が家のファーストカー、ソリオ君の夏タイヤを来月に注文しようとしておりまして・・・♪♪♪
なぜなら、純正の鉄チンホイールは、
納車後1000km点検で、Dに返却したからで、
現在は、冬タイヤのみ所有しています。

タイヤと一緒に買うホイールを物色しているのですが、
デザイン一つで見た目の大きさって違うよな!?と思っていたので、
いろいろ、デザインを並べてみました。

外径600mmのタイヤと、16インチのホイールを組み合わせた想定です。
結果は、こんな感じ・・・♪♪♪

<クリックすると大きくなります。>

思っていたほど、見た目の大きさの印象わぁ、
変わらないという結末でした・・・。

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スマホ ホルダー取付♪♪♪

我が家のファーストカー
ソリオくんに、スマホ ホルダー取り付けました。
 Bluetooth接続があっても、
 直接操作できないことも多いので・・・。
 (今のカーナビは、Apple car playとか対応してないしね。)

買うてきたのはコレ♪♪♪
星光産業のEC-176

選んだん理由、
通勤用のセカンドカー(バレーノ)にも類似品を付けていて、
不満が無いから・・・。
宙に浮いているタイプだと振動で震えるので、
スマホの下側が接地できるものにしてます。

でも、ソリオって運転席周りに、
スマホホルダーを設置できる場所が少ないんですよ。
とりあえず、ハンドルの先に設置することにしました。

取り付け後(下)

スマホを置いてみた状態(下)

ハンドルの奥なので、スマホの画面を見ながらの運転は、
無いっすね♪♪♪♪♪(見えないし・・・。)

いざっていう時に、取り出しやすく、他のメーターや収納に影響しないということで、
しばらく、これで様子をみます。

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