ソリオ MA26S に 流れるウィンカー♪♪♪

先週の4連休、
時間が有り余っていたので、
ソリオ MA26Sに流れるウィンカー取り付けました♪♪♪

取りつけたのは、コレ♪♪♪

G-Factory 流れるウインカ―

シーケンシャルウインカー LED 12V 40センチ 30連 2本入り 
確か、500円ぐらいの割引有りで 2,500円ぐらい

ちょっと前に、バレーノに取り付けたものと全く同じものです。
値段の割に、満足度が高かったので、リピで、ソリオにも取り付けることにしました。

適当に写真を撮ったので取付の流れを列挙します。

助手席側のウィンカーの位置を確認 赤矢印

助手席側 ウインカーの位置 ボンネット側 赤矢印がコネクタ
コネクタを抜いて、ハザード焚いて+を確認
緑が+でした。黒がマイナス。
今回も中間ストリップ使います。
配線の保護ビニール管
適当な長さのところで切る
ビニールの保護管は奥によけて
中間ストリップ(ストリッパー使用)
ストリップしたところに、赤い配線を半田付けして、
(青矢印のあたり)
それを覆うように、熱収縮チューブで防水
既に管状ではないので綺麗には仕上がらない

同じことを運転席側にもします。

運転席側のウインカーの位置を確認
(赤矢印)

運転席側のウインカー位置 
ボンネット側からみたところ
ハザード焚いて、+極をテスターで確認
青色配線が+でした。(赤矢印)
配線の保護管を適当な長さで切って
奥の方にどかす
青色配線を中間ストリップ
赤い矢印の間が銅線
赤い配線を青矢印のところで半田付け
赤矢印の間を熱収縮チューブで防水
管状ではないので綺麗にはできないです
奥に入れていた保護管を引っ張り出す
ビニールテープで切断部を縫合?
+端子はこれまでの書いたように取り出せれば、
マイナス端子はバッテリーから引っ張って
点灯確認(赤矢印) 通電ヨシ

配線は、0.2sq.で取り出してます。

半田付け他が、気になる人は、バレーノところを参照してくれ・・・。
リンク:バレーノ 流れるウィンカー取り付け♪♪♪

ではでは・・・。

八千代♪♪♪

お昼は、外食♪♪♪
新しい店を開拓するため、
Google map で、そこそこの点数の店を探してみました。

4点の八千代に決定♪♪♪
安曇追分の駅前にあるらしい。

八千代

駅前の食堂って感じの店です。
うなぎには力を入れているようです。
この時期は、そばメニューを停止して、うなぎで勝負しているようです。
(でも、私は、先日うなぎを食べたので、うなぎ系はパス!!)
それと、”もつ煮”と”焼きもつ”にも力を入れているような口コミがありました。

頼んだのは、コレ♪♪♪

カツ煮丼

価格は、900円弱だったかな!!

連れはこちら♪♪♪

鉄火丼

価格は、1000円ちょっと。

力を入れているという噂の”もつ煮”

もつ煮(単品)

価格は、650円ぐらい

味は、平均的なところだと思います。
5点満点なら、2.5点ぐらい。(特に悪い印象はないですよ。)
カツ丼が、1000円未満なので、金額的に考えたら、もっと点数を上げたいところですが、
1500円前後のカツ丼だともっと美味しいお店があるので、それと比較すると平均的なところになってしまいました。

味覚は人それぞれなので、機会があったら足を運ぶのもよいかと思います。

ではでは・・・。

ワッサー、硬い桃みたい♪♪♪

硬い桃が食べたくなったので、
ツルヤに行ってみましたが、
売ってなかったので、
ワッサー買ってみました。

ネットで教えてもらったところによると、
硬い桃の食感があるそうです♪♪♪

ワッサー

桃とネクタリンのかけあわせらしい。
12個で、1000円ぐらいでした♪♪♪

食べた食感は、硬い桃そのものでした。

焼岳 Trek♪♪♪♪♪ (Go!Go!Fuji!) 

東京五輪のおかげで4連休ができました♪♪♪

他方、つい先日、50歳にもなりました。
次の目標は、”55歳、富士山の頂きを見る”ということで、
Go!Go!Fuji! というミッションを自分なりに掲げました。

最初の練習山行として挙げたのは、
北アルプスの初歩登山 『焼岳』 です。
ネットでは、小学生向けとか書いてあるところもあります。
(私の中では、小学生向けって、乗鞍岳なんかな?と思ってましたが・・・♪♪♪)

最高峰は、南峰2,455mとなりますが、立ち入り禁止の為、
北峰2,439mに登ることになります。

登山者用の駐車場は、松本方面から高山方面に向かう途中の安房峠の道路にあります。
10号カーブと11号カーブの間ぐらい。(これは、中の湯温泉ルートってやつを選択した場合です。)

焼岳登山口前の駐車スペース

ネットで得た情報では15台ぐらいの駐車スペースということでしたが、
道路上も含めると30~50台ぐらいは駐車しており、
8時20分の時点で自車を停める場所は無し。

 コロナだっていうのに、県外ナンバーが沢山・・・♪♪♪
 外出自粛なんてどこ吹く風ですね・・・

駐車場は諦めて、松本方面に下ります。
ちょっとでも道幅が広いと、縦列で登山者と思われる車が駐車してあり、
結局、8号カーブと9号カーブの間の路肩にクルマを止めて出発準備です。
停めた場所の標高は、1,548mでした。(登山口までは、徒歩15分ぐらいのところ)

9時03分 焼岳登山口

焼岳登山口の案内板は、ほぼ発見できないぐらい目立たないです。
登山ポストは無し。入山届を持参した私は、提出できませんでした♪♪♪
ちなみに、登山口周辺にはトイレもないので、
女の子は、登山口まで来る前に行っておかないとマズいですね。
(男で助かりました。)

焼岳登山の警告標識
現在、噴火警戒レベル1です。

焼岳登山の警告標識板は、登山口からちょっと登ったところにあるので、
これを目印に登山口を発見するのは難しいでしょう。
即ち、出発前に、登山口の位置をGoogle mapなどで確認しておく方が良いでしょう。

トレイル(最初の1時間ぐらい)

どこかのサイトに平均斜度は、7.5°とか書いてあった記憶がありますが、
スキーのモーグルぐらい斜面(25°~30°ぐらい)あるんじゃないかと思うようなところもあります。
とはいっても、ガレ場もないので、小学生でも登れるでしょう。

登山口から、休憩なしで1時間10分ぐらい歩くと、Forest limitに近づきます。

登山口から1時間10分ぐらいの風景

木々が無くなり、焼岳の山頂が見え始めます。
晴れていたら、ここからは帽子が必須。
背の低い笹も無くなる前に、お小水は済ませましょう。
(ここから山頂までピストンしたとすると、3時間は我慢が必要になります。)

登山口から1時間45分ぐらいのところ
高い木は無くなり頂きがみえます

左が南峰、右が北峰。

山頂が見え始めて、火山岩がゴロゴロしているところを歩くのですが、
歩きずらいし、見えているのに、なかなか山頂が近づかないんですよね・・・

登山口から2時間15分(休憩なし)
山頂に着きます・・・♪♪♪ 11時15分ちょい過ぎ 一応、目標の午前中登頂はできました。

北峰の山頂からみた南峰

山頂までくると、上高地・穂高連峰がみえる筈

登山ルート側は、バリバリの快晴でしたが、
山の反対側は、めちゃくちゃガスが出ていまして、
念願の間近に見る『穂高連峰』が拝めません・・・♪♪♪
早めに登頂できたので、ガスが無くなることを期待して、
1時間ぐらい待ったみました。
もっともガスが減った時の写真がコレ♪♪♪

上高地、梓川の眺望

穂高連峰

もっと早くくれば良かったのかな?
 私が、入山して間もなく下山者に会ったので、
 朝6~7時ぐらいにここに来ていた人は居たはずなんですが、
 その人たちは、残雪の穂高連峰を見ることができたのか気になりました。

登山してきた方の山々・・・
こちらは乗鞍岳ぐらいしか名峰は無い。
火口湖 正賀池

ガスがかかって、味気ないですね。
水面に晴れた青空が写った火口湖が見たい・・・。
結構粘りました♪♪♪
がんばって、撮れた写真がコレ・・・。

火口湖 正賀池

こういう日もありますね。

下山開始は、12時45分ぐらい・・・。
フツーの人なら、登りより下山は早いので、
遅くとも14時45分ぐらいには登山口に戻れると思うのですが、
私の場合は、下り足の筋肉がほぼゼロなので、そうは行きません。

高山植物1

高山植物の写真を撮りーの

高山植物2

高山植物の写真を撮りーの

高山植物3

高山植物の写真を撮りーの

登山口の駐車場戻り
 15時50分

3時間ちょっとかけて下山でした。(休憩なし)
自車に戻ったのは、16時10分ぐらい

途中、14時30分ぐらいに、これから登りって人とすれ違いました。
2組居たのですが、その場所からだと、山頂は、1時間以上かかるので、
15時半~16時に山頂に着くとして、戻りって何時になるのよ?
 (ちょっと心配。16時ぐらいには空がゴロゴロ鳴り出したし・・・)

一応、声はかけたんですよ。『これから登りですか? 泊まりですか?』ってね。
日帰りって言っていたので、
「かなりハードなスケジュールですね。」言葉は返しておきましたが、
内心、この時間は下山の時間じゃろ。って思ってました。

話は戻りますが、
沢渡には足湯があるので立ち寄りました。
(ハイクの後の運転は、100%足がツルので、休憩は必須。)

沢渡 足湯がある駐車場

まだ、紫陽花が咲いてます♪♪♪

足湯中、結構湯温高い・・・

駐車場は、1時間以内無料です。

お決まりの自撮り

多分、Go!Go!Fuji! の マイミッションにて、
焼岳にもう一度来ることは無いでしょう。。。

あ~しんど♪♪♪